看護師面接の「夜勤は大丈夫ですか?」への回答例文集|できない・制限があるときの答え方|お役立ちガイド | 【マイナビ看護師】≪公式≫看護師の求人・転職・募集

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看護師面接の「夜勤は大丈夫ですか?」への回答例文集|できない・制限があるときの答え方

2026.02.27 2026.02.25

看護師の面接でよく聞かれるのが、「夜勤は大丈夫ですか?」という質問です。この質問に対して、「できない」「回数に制限がある」と正直に伝えてよいのか、不利にならないかと不安に感じている方も多いのではないでしょうか。 

夜勤に関する質問は、可否そのものよりも、働き方の希望や継続して勤務できるかどうかを確認する目的で聞かれています。答え方を工夫すれば、夜勤が難しい場合でも、前向きな印象を与えることは可能です。 

本記事では、看護師面接で「夜勤は大丈夫ですか?」と聞かれたときの基本的な答え方から、夜勤ができない場合・回数や条件に制限がある場合の具体的な回答例文まで、状況別にわかりやすく紹介します。 

原明子様の顔写真
プロフィール

原明子

看護師/ライター

国立大学看護学部を卒業後、都内の病院で看護師としてのキャリアをスタート。その後、海外ボランティアに参加し、異文化の中での医療支援を経験しました。帰国後は民間病院での勤務を経て、結婚・出産というライフステージの変化を機に転身。現在は、医療現場での知見を活かし、Webライター兼編集者として幅広く活動中です。

1.面接官が「夜勤は大丈夫ですか?」と質問する3つの理由

面接官が「夜勤は大丈夫ですか?」と聞くのは、希望の働き方に合った配属を考えるためだけではありません。回答を通じて、以下の3点を見極めています。 

安定したシフト体制を維持するため

看護師採用の面接で「夜勤は大丈夫ですか?」と質問される理由は、病棟のシフト体制を安定して維持できるか確認するためです。 

多くの病棟では、二交代制で月4〜5回、三交代制で月7〜8回という夜勤回数の上限があります。そのため、安定したシフト体制を保つためには、夜勤に入れる看護師が一定数必要です。 

また、職場によっては夜勤シフトが2日連続で組まれることもあるため、十分な体力が求められます。夜勤に入れる状態でも体調不良などで頻繁に休みをとってしまうと、安定したシフトを組むのは難しいでしょう。 

そこで、「夜勤は大丈夫ですか?」という質問を通じて、夜勤に安定して入る意思があるかどうか、夜勤をこなす体力があるかどうかの2点を確認しているのです。 

ミスマッチによる早期離職を防止するため

夜勤の可否を質問するもう一つの理由は、入職後のミスマッチや早期離職を防ぐためです。 

夜勤に入るようになると、夜に働いて朝に帰るという通常とは異なるリズムで生活することになるため、夜勤自体が負担になってしまうケースも少なくありません。特に30代後半以降になると、体力面の負担を感じやすくなるため、入職直後に夜勤を理由に辞めてしまうというケースも多くあります。 

このような早期離職は、病院側にとって大きなリスクです。採用には、求人広告費や面接対応、研修などのコストがかかっているからです。 

さらに、急な欠員は病棟全体の業務負担を増やす原因にもなります。 

このような事態を防ぐために、面接では夜勤への考え方を丁寧に確認しているのです。 

自己管理能力と仕事への責任感を確かめるため

夜勤に入れるかどうかを質問する理由は、自己管理能力と仕事への責任感を確認するためです。 

夜勤中は日勤に比べてスタッフ数が少なくなり、病棟によっては人数が半分以下になるケースもあります。 

そんな少人数体制のもとでは、判断力や急変時の対応力、長時間勤務を乗り切る体力や精神面の安定が重要です。 

そのため、責任を持って自己管理ができるかどうか、仕事への責任をどのように考えているのかを確かめるために「夜勤は大丈夫ですか?」と質問しているのです。 

2.看護師面接の「夜勤は大丈夫ですか?」への回答例文集

面接時の夜勤に関する質問の回答は、看護師の状況や希望によって異なります。 

以下に状況別の回答を挙げています。そのまま同じ文を覚えて答えるのではなく、自分なりに言葉をアレンジして使ってみましょう。 

例文①問題なく夜勤に入れる場合

夜勤に入れる場合は、単に「はい」と回答するだけでなく、健康管理の方法やスキル一緒にアピールしましょう。 

≪基本の内容≫ 
問題ありません。前職の一般病棟では月に4〜5回の夜勤を継続しており、夜間の急変対応や少人数体制での業務にも慣れております。体調管理には自信があり、入職後も即戦力として夜勤業務に貢献したいと考えております。 

≪体調管理をアピールする内容≫  夜勤には問題なく対応できます。前職では二交代制で月5回の夜勤をこなしてまいりました。夜勤前後の睡眠管理や栄養バランスを意識した食事、定期的な運動習慣によって体調を維持しており、3年間無遅刻無欠勤で勤務を続けております。御院でも健康管理を徹底し、安定的に夜勤業務を担当させていただきます。 

≪スキルをアピールする内容≫  夜勤は得意としております。前職のICUでは三交代制で月8回の夜勤を担当し、重症患者さんの観察、急変時の初期対応、医師への報告・相談など、夜間特有の判断を要する業務に習熟してまいりました。また、夜勤リーダーも任されており、少人数チームのマネジメント経験もございます。 

例文②夜勤回数に制限をつけたい場合

育児や介護をしている場合、日程によって夜勤に入れないこともあるでしょう。 夜勤勤務の回数に制限がある場合は、以下のように回答するのがおすすめです。 

≪家族の事情がある場合≫  はい、夜勤は可能です。ただ、一点ご相談がございます。現在、同居家族の通院をサポートしている関係で、夜勤回数は月4回までを希望しております。その分、日勤帯の勤務時は高い集中力を持って業務にあたり、チームに貢献させていただきます。また、早番や遅番、土日祝日の出勤には柔軟に対応いたします。 

≪育児と両立する場合≫  夜勤は可能ですが、現在小学校低学年の子どもがおり、夜勤は月3回程度でご相談させていただけますでしょうか。保育園のお迎えがないため、早番や遅番には積極的に入らせていただきます。また、夜勤明けでない限り、急な残業や休日出勤にも対応できます。子どもが成長するにつれ、夜勤回数は段階的に増やしていく予定です。 

例文③現時点で夜勤ができない場合

さまざまな理由から夜勤に入れない看護師の方もいるでしょう。 夜勤に入れない場合は、以下のように代替案を交えながら理由を説明することが大切です。 

≪育児中の場合≫  現在は子どもが小さいため、夜勤に入ることが難しい状況です。ご期待に沿えず申し訳ございません。その分、早番や遅番、土日祝日の日勤などは積極的に引き受けさせていただきます。子どもが小学校へ上がる1年後からは、夜勤にも対応できる体制を整える予定です。日勤帯では、新人指導や患者さん・ご家族への丁寧な説明など、時間をかけた看護実践で貢献させていただきたいと考えております。

≪介護中の場合≫  大変恐縮ですが、現在、高齢の親の介護をしており、夜間は自宅にいる必要があるため、夜勤は難しい状況です。しかし、日勤帯であれば、早番・遅番を問わず柔軟に対応いたします。また、前職で10年間の病棟経験があり、日中の多忙な業務や緊急入院対応、多職種連携などには十分対応できます。将来的に介護の状況が変われば、夜勤の相談も可能です。 

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例文④夜勤専従を希望する場合

看護師のなかには、夜勤に率先して入りたい人もいるでしょう。夜勤専従を希望する場合の例文は、次のとおりです。 

はい。私は夜勤専従での勤務を強く希望しております。前職でも1年間、夜勤専従として16時間勤務のサイクルで働いておりました。夜間でも患者さん一人ひとりと丁寧に向き合う看護を御院でも実践したいと考えております。また、夜勤専従であれば日中に自己研鑽の時間を確保でき、スキルアップにもつなげられると考えております。 

例文⑤新卒・未経験者の場合

夜勤経験のない看護師は、学ぶ意欲や体調管理アピールしましょう。 回答例は以下のとおりです。 

夜勤の実務経験はまだございませんが、学生時代の実習で夜間の患者さんの様子を見学した際、日中とは異なる看護の重要性を実感いたしました。不規則な勤務に対応できるよう、学生時代から規則正しい生活と体調管理を心がけてまいりました。また、体力維持のため週3回のジョギングを習慣にしております。先輩方のご指導をいただきながら、一日も早く夜勤業務に貢献できるよう成長したいと考えております。

3.夜勤ができない・制限がある場合でも内定を勝ち取る答え方

面接で「夜勤は大丈夫ですか?」と聞かれた際、十分な夜勤回数をこなせないからといってすぐに不採用になるとは限りません。面接時の伝え方次第で「この人なら日勤でも戦力になる」と思わせられます。 

ここからは、夜勤が難しい・制限がある場合でも内定を勝ち取るポイントを見ていきましょう。 

夜勤不可を補う代替案を自分から出す

病院側が夜勤ができる看護師を求めている場合、「夜勤はできません」と答えるだけだと、面接官は「うちのシフトに合わないかもしれない」と感じてしまいます。 

そのため、夜勤ができない看護師は、他の点で貢献できる点をアピールするとよいでしょう。 

具体的なアピールのポイントは以下のとおりです。 

【具体例】 
・早番・遅番への柔軟な対応 
・他のスタッフが嫌がる土日祝日の積極的な出勤 
・急な残業への対応 
・長期休暇(お盆・年末年始)の出勤協力 

夜勤の代替案を提示することで、協力的な人材であることをアピールできます。 

また、新人教育、患者・家族への説明、多職種カンファレンスへの参加など、日勤帯でしかできない業務への積極的な関与を約束することで、日勤で必要な人材だという評価につながるでしょう。 

特に、処置や手術、検査の大半は日中に行われます。 

希望先の日勤帯で必要な知識とスキルを備えている場合は、進んでアピールしましょう。 

相談のスタンスをとる

採用試験では「夜勤なしが条件です」と、自分の条件を主張するだけにならないように注意してください。 

仮に夜勤ができない場合であっても、以下のように相談のスタンスをとり、代替案を提示することが大切です。相談+提案の形で夜勤に入れない旨を伝えることで、採用側も歩み寄りの姿勢を見せやすくなります。 

家庭の事情により、現時点では夜勤の免除をご相談させていただきたいのですが、可能でしょうか?代わりに、早番・遅番・土日祝日の日勤などには積極的に入らせていただければと思います。 

経験やスキルを強調する

十分な夜勤回数をこなせない場合は、それを補える経験やスキルをアピールしましょう。 

病院によっては、夜勤ができないことはマイナスに捉えられてしまいますが、それを払しょくできるほどのアピールポイントがあれば、ポジティブな印象への上書きにつながります。 

【アピールできるスキル・経験の例】 
・リーダー経験や新人教育の実績 
・認定看護師などの専門資格 
・即戦力となる高い手技スキル(ルート確保、急変時の対応など) 
・多職種連携の経験 
・特定の診療科での豊富な経験 

仮に夜勤に入れなくても、「日勤帯にこの人がいてくれたら助かるな」という印象を与えるのが大切です。 

具体的には、以下のようにスキルや経験をアピールするとよいでしょう。 

夜勤に入るのは難しい状況ですが、前職で新人教育を担当し、5名以上のプリセプターを務めた経験がございます。御院でも、日勤帯での新人育成や技術指導で貢献させていただけると考えております。 

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4.夜勤ができない・制限があるときのNG回答例

夜勤ができない場合は、伝え方を間違えると不採用の理由になり得ます。一方で、伝え方を整理すれば配慮できる人材として評価されることもあります。 

ここでは、面接で避けたいNG回答と、改善のコツを見ていきましょう。 

NG回答例①面接の冒頭から「夜勤はできません」と言う

最初に「夜勤はできない」とだけ伝えると、意欲が低い・協調性がないと評価されるおそれがあります。 

まずは志望動機を述べ、働きたい理由をはっきり伝えましょう。そのあと、夜勤の話題が出たタイミングで相談ベースで夜勤が難しいことを伝えるのがおすすめです。 

また、今後夜勤に入れる可能性があるなら、その点もあわせて伝えるとよいでしょう。 

【改善例文】 
・一点だけご相談があります。~といった理由で現時点では夜勤が難しい状況です。 
・現在は夜勤が難しいのですが、~ごろになれば夜勤に入れる可能性もありますので、その際は改めてご相談させていただきます。 

NG回答例②夜勤ができない理由だけ伝える

夜勤に入るのが難しいことを伝える際、「子どもが小さいので」といったように理由だけを伝えるのはやめましょう。いつまで夜勤が難しいのかどんな見通しでいるのかまでをセットで伝えることを意識しましょう。 

【改善例文】 
・小学校入学までの2年間は難しいのですが、その後は徐々に夜勤も入れるようになる予定です。 

5.入職後のトラブルを防ぐ逆質問の例文

看護師の採用面接で「夜勤は大丈夫ですか?」と聞かれたあとは、逆質問で夜勤体制や働き方確認することも大切です。逆質問をうまく活用して夜勤体制を詳しく知ることで、入職後のトラブルを防ぐことにつながります。 

ここでは、逆質問された際の夜勤に関する質問例説明します。 

夜勤体制を確認する逆質問例

・夜勤体制や休憩の取り方について詳しく伺えますか? 
 ⇒夜勤中の休憩時間が確保されているか、仮眠室の環境はどうか、など働きやすさを確認できます。 

・現場の看護師様の月平均の夜勤回数はどのくらいでしょうか? 
 ⇒募集要項の夜勤回数が実態と即しているかを確認できます。 

・入職後、独り立ちして夜勤に入るまでの標準的な期間を教えてください 。
 ⇒十分な研修期間があるか、無理なスケジュールではないかを確認できます。 

ワークライフバランスを確認する逆質問例

・育児中の看護師さんは何名ほどいらっしゃいますか? また、夜勤免除など配慮されている例はありますか? 
 ⇒同じ境遇の先輩がいるか、私用や休養などに理解ある職場かを確認できます。 

・月の夜勤回数について、個人の希望は考慮していただけますか?」
 ⇒夜勤の頻度について、柔軟な対応が可能かを確認できます。ただし、ほとんどの場合別な理由がない限り、自分だけ夜勤回数を少なくすることはできません。 

逆質問をする際の注意点

逆質問は何でも聞いてよいというわけではありません。質問を受けたときは、以下の点に注意しましょう。 

・給与や休日など待遇面ばかり聞かないようにする 
・採用側の回答の際に相槌を入れ、真剣さを伝える 
・「特にありません」は避け少なくとも1〜2個の質問を用意しておく 

また、逆質問をするときは、求人情報や病院見学からわからないことを聞くとよいでしょう。 

リサーチすれば簡単にわかることを聞くと、情報収集力の低さを見せてしまうことになります。 

6.夜勤が不安な看護師が転職エージェントを利用するメリット

夜勤が不安な看護師が転職エージェントを利用する最大のメリットは、夜勤なし・日勤のみ・回数少なめなど、自分の希望条件をプロが代わりに交渉してくれる点です。 

特に、マイナビ看護師のような看護師専門エージェントであれば、求人票には書かれていない実情まで把握しているため、入職後のギャップを防ぎやすくなります。 

また、夜勤が原因で体調やメンタルに不安を抱えている場合でも、エージェントが汲み取り、無理のない働き方ができる職場を提案可能です。 履歴書の添削や面接対策、条件交渉までサポートしてくれるため、在職中でも効率的に転職活動を進められるでしょう。 

夜勤が不安という悩みは、決して甘えではありません。 自分の体と将来を守るためにも、まずは転職エージェントに相談し、選択肢を知ることから始めてみてください。 

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7.まとめ

看護師面接で聞かれる「夜勤は大丈夫ですか?」という質問は、夜勤の可否そのものよりもシフト適応力や継続勤務の可能性を見極める意図があります。 

夜勤ができる場合は、無理のない範囲で対応可能な姿勢を示すことが大切です。一方で、夜勤ができない、または回数に制限がある場合でも、不利になるとは限りません。 

重要なのは、以下のような採用側への配慮が伝わる伝え方です。 

・志望動機を先に伝える 
・制限がある理由を簡潔に説明する 
・期限や将来の見通しを示す 
・代替案や協力姿勢を添える 

準備をして臨めば、面接官に納得してもらえる可能性は十分あります。 

もしも夜勤が入れないことを伝えるのが不安な場合や、どうやって伝えるべきか悩んでいる場合は、マイナビ看護師のエージェントがおすすめです。 マイナビ看護師は、求人の紹介はもちろん面接対策にも対応しており、無理のない働き方ができる職場探しを一緒にサポートしています。 簡単な登録だけで無料で利用できるので、ぜひお気軽にご相談ください。 

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