SMO(治験施設支援機関)の看護師求人・転職・募集一覧
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マイナビ看護師を利用して転職成功された皆様の声
看護師/20代/男性/東京都
転職先 : 訪問看護ステーション- 総合満足度 :
-
(4.0)
- キャリアアドバイザーの対応 :
- 5.0
- アドバイス :
- 5.0
- 提案力 :
- 5.0
- 情報量 :
- 4.0
- 【評判・口コミ】
- 一対一で相談に乗ってもらえるためおすすめしたい。
看護師/20代/女性
転職先 : 病院- 総合満足度 :
-
(4.0)
- キャリアアドバイザーの対応 :
- 4.0
- アドバイス :
- 5.0
- 提案力 :
- 4.0
- 情報量 :
- 4.0
- 【評判・口コミ】
- すごくためになった。自分だけでは分からない情報もくれて、安心して病院を比べられたから。
看護師/30代/女性/神奈川県
転職先 : 病院- 総合満足度 :
-
(4.0)
- キャリアアドバイザーの対応 :
- 5.0
- アドバイス :
- 5.0
- 提案力 :
- 5.0
- 情報量 :
- 4.0
- 【評判・口コミ】
- 求人案内について、希望どおり紹介をしてくれ、さらに看護感や人柄をみて適切な求人案内をしてくれるため、友人におすすめしたいと思った。
「エリア一番の人気病院で若干名募集」、「都心の人気クリニックで看護師1名のみ募集」といった人気求人の場合、「マイナビ看護師」に登録済みの方に優先的にご紹介してしまうこともあるためサイトには求人情報が掲載されないこともあります。
簡単1分!無料転職サポートに登録するSMO(治験施設支援機関)の看護師求人・転職・募集おすすめ一覧
- SMOとは、治験を実施する医療機関などと委託契約を交わし、医療機関の治験業務をサポートする組織のことです。「Site Management Organization(治験施設支援機関)」の頭文字を取り、SMOと呼ばれています。2003年にGCP省令が改正され、SMOによる業務が法的に認められるようになりました。看護師として患者さんが治験を行っていることを目にした機会があっても、治験をサポートする側としての働き方をイメージできない人もいるでしょう。ここでは、SMOに転職した場合の仕事内容やメリット・デメリットを紹介します。
- SMOに看護師が転職した場合、CRC(治験コーディネーター)やSMA(治験事務局担当者)を担当する傾向にあります。CRCとは、製薬会社・医療機関の医師・患者さんの間に入り、治験が円滑に進むよう支援する職種です。被験者の選定やカウンセリング、治験の日程調整、症例報告書作成のサポートなど、CRCの仕事内容は多岐にわたります。SMAは、 医師や製薬会社の窓口として、新規治験紹介や新規施設開拓などを行う仕事です。CRC・SMAとなった場合、医療行為を提供することはできませんが、看護師として培った患者さんへの対応法や医療知識を生かせるでしょう。
- SMOは民間企業となるため、基本的には土日休みが多い傾向にあります。また、夏季休暇や年末年始休暇を用意している企業もあり、医療機関で看護師として働いていたときに比べて休みは取りやすいでしょう。早番・遅番などのシフト制勤務ではないため、夜勤などもありません。SMOでは、医療機関以外に製薬会社とも関わることから、広い視野を持って働くことが可能です。また、看護業務を行う必要がないことは、医療的な責任にプレッシャーを感じていた人にとってはメリットに思えるかもしれません。看護師と違って業務の成果が数字で現れるため、やりがいも得やすいでしょう。
- SMOから出されている求人の中には、「未経験OK」とする求人も一定数存在します。未経験で入社した場合、看護師勤務と比べて給与は下がる可能性があります。さらに、事務作業やパソコン業務など、今までとは異なる業務内容を一から覚えなければなりません。医療機関や製薬会社、患者さんとの板挟みとなり、人間関係でストレスを感じる人もいます。しかし、さまざまな症例・新薬を通して最先端の医療に触れられることは、SMOで働く大きな魅力と言えるでしょう。
▶▶もっと治験業界について知りたい方はこちら!
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看護師求人・転職・募集一覧
- SMOとは、治験を実施する医療機関などと委託契約を交わし、医療機関の治験業務をサポートする組織のことです。「Site Management Organization(治験施設支援機関)」の頭文字を取り、SMOと呼ばれています。2003年にGCP省令が改正され、SMOによる業務が法的に認められるようになりました。看護師として患者さんが治験を行っていることを目にした機会があっても、治験をサポートする側としての働き方をイメージできない人もいるでしょう。ここでは、SMOに転職した場合の仕事内容やメリット・デメリットを紹介します。
- SMOに看護師が転職した場合、CRC(治験コーディネーター)やSMA(治験事務局担当者)を担当する傾向にあります。CRCとは、製薬会社・医療機関の医師・患者さんの間に入り、治験が円滑に進むよう支援する職種です。被験者の選定やカウンセリング、治験の日程調整、症例報告書作成のサポートなど、CRCの仕事内容は多岐にわたります。SMAは、 医師や製薬会社の窓口として、新規治験紹介や新規施設開拓などを行う仕事です。CRC・SMAとなった場合、医療行為を提供することはできませんが、看護師として培った患者さんへの対応法や医療知識を生かせるでしょう。
- SMOは民間企業となるため、基本的には土日休みが多い傾向にあります。また、夏季休暇や年末年始休暇を用意している企業もあり、医療機関で看護師として働いていたときに比べて休みは取りやすいでしょう。早番・遅番などのシフト制勤務ではないため、夜勤などもありません。SMOでは、医療機関以外に製薬会社とも関わることから、広い視野を持って働くことが可能です。また、看護業務を行う必要がないことは、医療的な責任にプレッシャーを感じていた人にとってはメリットに思えるかもしれません。看護師と違って業務の成果が数字で現れるため、やりがいも得やすいでしょう。
- SMOから出されている求人の中には、「未経験OK」とする求人も一定数存在します。未経験で入社した場合、看護師勤務と比べて給与は下がる可能性があります。さらに、事務作業やパソコン業務など、今までとは異なる業務内容を一から覚えなければなりません。医療機関や製薬会社、患者さんとの板挟みとなり、人間関係でストレスを感じる人もいます。しかし、さまざまな症例・新薬を通して最先端の医療に触れられることは、SMOで働く大きな魅力と言えるでしょう。
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厚生労働大臣許可番号 紹介13 - ユ - 080554

クリニックから地域の基幹病院、大学病院、がんセンターまで、幅広い疾患領域での新薬開発に携わることができます。第二相・第三相を中心として、生活習慣病等の治験が多く、CRCとしてのキャリアを考えている方には、非常に魅力的な求人です!
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