医療法人聖生会 | 看護師求人・転職の専門サイト。最新の募集が「マイナビ看護師」で分かる!

医療法人聖生会の看護師求人、6件掲載。「クリニック」「一般企業」の求人など、病院以外の求人も豊富にご用意。マイナビ看護師があなたの転職を無料サポートします。≪2024年6月21日更新≫

現在の検索結果
6件 (※非公開求人は除く)

  • 1
おすすめ順
  • 正社員
求人番号: 9857371 更新日:2024年4月24日

【愛知県/日進市】◎残業少なめ◎マイカー通勤可能◎老健にて看護師募集<夜勤常勤/正看護師>

医療法人聖生会 介護老人保健施設リハビリス日進

給与
【月収】36.1万円~39.6万円 程度※諸手当込
【年収】522万円~578万円 程度※諸手当込
勤務地
愛知県日進市折戸町梨子ノ木28-650
アクセス
名鉄豊田線 日進(愛知)駅 徒歩14分
医療法人聖生会 介護老人保健施設リハビリス日進・求人番号9857371
  • 正社員
求人番号: 9857373 更新日:2024年4月24日

【愛知県/日進市】◎残業少なめ◎マイカー通勤可能◎老健にて看護師募集<夜勤常勤/准看護師>

医療法人聖生会 介護老人保健施設リハビリス日進

給与
【月収】34.0万円~37.4万円 程度※諸手当込
【年収】487万円~544万円 程度※諸手当込
勤務地
愛知県日進市折戸町梨子ノ木28-650・651
アクセス
名鉄豊田線 日進(愛知)駅 徒歩14分
医療法人聖生会 介護老人保健施設リハビリス日進・求人番号9857373
  • 正社員
求人番号: 9147478 更新日:2024年4月24日

【愛知県/名古屋市天白区】◎残業少なめ◎マイカー通勤可能◎介護老人保健施設にて看護師募集

医療法人聖生会 介護老人保健施設リハビリス井の森

給与
【月収】26.7万円~32.5万円 程度※諸手当込み
【年収】320万円~390万円 程度※別途賞与支給
勤務地
愛知県名古屋市天白区天白区井の森町18
アクセス
名古屋市営地下鉄桜通線 野並駅 徒歩8分
医療法人聖生会 介護老人保健施設リハビリス井の森・求人番号9147478
  • パート・アルバイト
求人番号: 9044321 更新日:2024年4月24日

【愛知県/日進市】残業少なめ◎マイカー通勤可能◎2020年4月開設予定の施設にて看護師募集<パート>

医療法人聖生会 介護老人保健施設リハビリス日進

給与
※年齢、経験、能力を考慮のうえ、規定により決定
勤務地
愛知県日進市折戸町梨子ノ木28-650・651
アクセス
名鉄豊田線 日進(愛知)駅 徒歩14分
医療法人聖生会 介護老人保健施設リハビリス日進・求人番号9044321
  • 正社員
求人番号: 9043652 更新日:2024年4月24日

【愛知県/日進市】◎残業少なめ◎マイカー通勤可能◎2020年4月オープンの施設にて看護師募集

医療法人聖生会 介護老人保健施設リハビリス日進

給与
【月収】23.7万円~27.1万円 程度※諸手当込
【年収】374万円~431万円 程度※諸手当込
勤務地
愛知県日進市折戸町梨子ノ木28-650・651
アクセス
名鉄豊田線 日進(愛知)駅 徒歩14分
医療法人聖生会 介護老人保健施設リハビリス日進・求人番号9043652
  • パート・アルバイト
求人番号: 9148231 更新日:2024年4月24日

【愛知県/名古屋市/天白区】◎残業少なめ◎マイカー通勤可能◎介護老人保健施設にて看護師募集〈非常勤〉

医療法人聖生会 介護老人保健施設リハビリス井の森

給与
【時給】1,300円~1,500円
勤務地
愛知県名古屋市天白区井の森町18
アクセス
名古屋市営地下鉄桜通線 野並駅 徒歩8分
医療法人聖生会 介護老人保健施設リハビリス井の森・求人番号9148231

現在の検索結果
6件 (※非公開求人は除く)

  • 1

「エリア一番の人気病院で若干名募集」、「都心の人気クリニックで看護師1名のみ募集」といった人気求人の場合、「マイナビ看護師」に登録済みの方に優先的にご紹介してしまうこともあるためサイトには求人情報が掲載されないこともあります。

法人情報

名称 医療法人聖生会
本社所在地 愛知県日進市折戸町梨子ノ木28-650 大きな地図で見る
企業の特色  1992年に梅森クリニックを開業。増え続ける高齢障害者と、在宅介護によって疲弊していくご家族様の姿を目の当たりにし、「地域医療を担う者として看過できない」との強い思いから、クリニックに通所リハビリテーション(デイケア)を、その後、2005年に介護老人保健施設リハビリス井の森を開設いたしました。
 当法人が提供する介護サービスの特色を一言で表すと、「エビデンスに基づいたリハビリやコミュニケーション要素を日常のケアに盛り込んでいる」ということです。
 既存の介護方法は、介護される側、あるいはする側にとって負担が少ないよう考えられたものです。しかしそれだけでなく、ケア自体を利用者様の身体機能向上や認知症症状の緩和といった、リハビリにつなげられないか・・・そのような考えから、「利用者様の身体的状況・課題に対して、どのようなアプローチが有効であったか」というデータを、10年以上にわたり蓄積してきました。
 現在では、その結果に基づいた体系的な知識・技術により、各利用者様の課題に対して効果的なアプローチを行うほか、さらなる確証を求め努力を続けています。