【看護師の悩み】職場の納得できない不思議なルール
- 2019年5月30日
【看護師の悩み】私の働く病院では、いつから始まったかわからない謎の「ローカルルール」がいくつか存在します。その中のひとつが「新人は朝、誰よりも早く出勤して処置室の掃除やカートの物品補充、点滴の準備をする」というものです。若手のうちは我慢してやっていくしかないのでしょうか? こんなことってほかの職場でもありますか?(北海道在住 看護師歴2年目 21歳)
【看護師の悩み】私の働く病院では、いつから始まったかわからない謎の「ローカルルール」がいくつか存在します。その中のひとつが「新人は朝、誰よりも早く出勤して処置室の掃除やカートの物品補充、点滴の準備をする」というものです。若手のうちは我慢してやっていくしかないのでしょうか? こんなことってほかの職場でもありますか?(北海道在住 看護師歴2年目 21歳)
【看護師の悩み】最近、周りが結婚ブームです。同期はもちろんのこと、後輩も結婚したり産休に入ったり、どんどん幸せを掴んでいきます。そんな中、私は数カ月前に彼氏と別れてしまい絶賛婚活中です。どうしても仕事が忙しくて出会いの場に出向く機会も限られてしまいます。いい出会いはどこに行けば見つかるでしょうか?
『エキスパートナース』2016年11月号<最新エビデンスに基づく今はこうする! 患者の睡眠ケアQ&A>より抜粋。第6回は身体的予防策①「夜間頻尿に対応するためにできる工夫は?」を紹介いたします。
【看護師の悩み】介護施設(デイサービス)で働いています。自分の考え方の悪いクセで、まだ起こってもいないことを、こうなってしまったらどうしようと不安になります。例えば、インフルエンザの集団感染が起こったらどうしようとか、利用者さんが帰ったあと容体が急変したらどうしようとか……。
もうすぐ4年目になりますが、全然仕事ができません。ケアレスミスが目立つことや、コミュニケーションエラー、狭い視点で考えてしまい全体を見られないことなどです。もう限界です。看護の仕事は好きですが、こんな自分が嫌で、生きている価値もないと感じ死にたいくらいです。
復職を無事に果たしたものの、慣れない業務、保育園から突然の呼び出し、環境の変化、家庭との両立など、一人で抱えきれないほどのストレスを感じている方も多いのではないでしょうか? 今回は、実際に経験したエピソードを交えながら、トラブルの解決方法をご紹介いたします。
仕事を始めて数カ月。新人看護師さんは無我夢中で走り続ける日々をお過ごしかと思います。この時期はまだ、わからないことがたくさんあるだけでなく、疲れが出てきやすい頃でもあります。頑張っているあなたへ、今だからこそ知ってほしい5つの心がけについてお伝えします。
日ごろから健康には気をつけていても、急に体調不良となり、早退や欠勤せざるを得ない状況になることも…。今回は体調不良などで急にお休みをもらうときのマナーについてお伝えします。
>非言語的コミュニケーションには目線やジェスチャーなどさまざまなものがありますが、「声のトーン」や「表情」もコミュニケーションを円滑にするうえで重要な要素です。今回は、患者さんとのコミュニケーションを円滑にする声のトーンと表情についてお伝えします。