キャリアは、きれいな一本道じゃなくていい。白衣とスーツを行き来した起業家の選択
- 2026年8月28日
患者さんの背景を考え、言葉にならない思いをくみ取る。看護師にとって当たり前の力が、病院の外では大きな武器になることもあります。「白衣とスーツを交互に着てきた」という横山英理子さんに、看護師経験が現在の仕事にどう生きているのか、キャリアの可能性について伺いました。
患者さんの背景を考え、言葉にならない思いをくみ取る。看護師にとって当たり前の力が、病院の外では大きな武器になることもあります。「白衣とスーツを交互に着てきた」という横山英理子さんに、看護師経験が現在の仕事にどう生きているのか、キャリアの可能性について伺いました。
脳神経外科やICU、クリニック、訪問看護を経て、自費訪問看護を手掛ける「株式会社ロイヤルナース」を立ち上げた高有未さん。祖母の在宅看護をきっかけに育まれた看護観や、お客様の希望をかなえたいという思い、看護師が誇りを持って働ける環境づくりへの挑戦について伺いました。
大学病院のICU・救急病棟で11年間勤務し、現在も看護師を続けながらインフルエンサーとしても活動しているポジティブナースさんが、看護学生や看護師から寄せられた質問・相談にアドバイス。卒業後の配属先や、辞めそうな新人看護師への対応について回答してもらいました!
マイナビ看護師の公式Instagram(@kango_mynavi)では、看護師さん専門のキャリアアドバイザーが、転職・働き方・キャリアについて本音で解説しています! 今回はその投稿のなかから、ためになる情報を抜粋してご紹介します。
【マイナビ看護師】看護師の密着リアルチャンネルでは、様々な職場で活躍する看護師の様子、看護師や看護学生の皆さんの勉強やスキルアップに役立つ情報、キャリアアップ・転職の考え方などを発信しています。ぜひご覧ください。
「子どもがいるから大型連休は譲ってほしい」「独身だから連休に入って当然」――そんな空気に、モヤモヤしたことはありませんか?子育て世代も独身世代も、それぞれに譲れない事情があるもの。この漫画を読んで、あなたならどう考えるか、ぜひコメントで教えてください。
病院を離れることは、看護師を辞めることではない。大学病院勤務を経て経営者となった、現在は障害福祉事業を運営する株式会社ナーシング代表・鈴木由紀子さんが、キャリアの転機や起業までの歩み、看護師だからこそ広がる可能性について語ります。
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「やりがいで働く時代は終わった」という声がある一方、「使命感があるから続けられる」という人も。看護師が仕事を続ける理由は、人それぞれです。あなたにとって、この仕事を支えているものは何ですか?
精神科看護師として13年半働いた後、小説家としてデビューした秋谷りんこさん。看護師経験が創作に生きた瞬間や、挑戦を後押しした”看護師の資格を持っているという後ろ盾”、キャリアに迷う看護師へ伝えたい思いをうかがいました。