【看護師の悩み】初めての夜勤がとても不安
- 2017年7月11日
4月から新人看護師として働き始めましたが、右も左もわからず、先輩の指導についていくのが精いっぱいの毎日です。もうすぐ夜勤に入る予定なのですが、日勤の仕事さえもきちんとできないのに、夜勤をこなせるのか、今から不安でたまりません。何でもいいので、夜勤の心得みたいなものがあれば教えてもらえませんか?
4月から新人看護師として働き始めましたが、右も左もわからず、先輩の指導についていくのが精いっぱいの毎日です。もうすぐ夜勤に入る予定なのですが、日勤の仕事さえもきちんとできないのに、夜勤をこなせるのか、今から不安でたまりません。何でもいいので、夜勤の心得みたいなものがあれば教えてもらえませんか?
シングルマザーとして働きはじめてから5年がたちますが、今の職場は基本給が安く、手取り額も少ないです。ボーナスの額も年々減少していて、スタッフの間では毎年のように「次のボーナスは出ないかも」とうわさが立っています。今後の生活を考えると、きちんとボーナスがもらえるところに転職したほうがいいかと迷っています。
【質問】生命保険はどれを選べばいいの?生命保険の選び方がわかりません。入ったほうがいいのはわかるのですが、種類もたくさんあって、どれを選べばいいのでしょうか?
いざ退職しようと決めても、準備を怠ると希望どおりの期日に退職できない場合も。スムーズに退職するコツと、退職時のマナーについてお伝えします。できるだけ円満に退職するために、相手の思いを尊重しつつもいわれるがままにならないよう注意し、しっかりと退職の意志を伝えられるといいですね。
この時期行われることの多い個人面談は、自分が今後どうしたいのかといった自分の思いを上司にじっくりと伝えることのできる貴重な機会です。トラブルにならず、うまく自分の意志を伝えるコツやポイントについてご紹介します。
夏になると気になるのが汗や臭いですよね。患者さんに近づく機会が多い看護師の皆さんは何か対策を行っていますか?汗は人間にとってなくてはならないものですが、臭いが出てしまうのは嫌ですよね。今回は汗や臭いの対策方法をご紹介します。
「5月病」はよく聞く話ですが、最近では社会人の「6月病」が増えはじめているのをご存じでしょうか。もちろん、この「6月病」は、看護師の世界でも例外ではありません。新人看護師はもちろんのこと、ベテラン看護師でも注意しておきたい「6月病」についてお伝えします。
看護師国家試験で頻出し、臨床現場でも役立つ重要な過去問をピックアップして実践的におさらい。”授業で習った”を”現場で活かす”に変えてスキルアップしましょう!
私は、これまでに何度か転職をした経験がありますが、どの職場においても医療者のコミュニケーション方法には共通の特徴があると感じていました。すべての人がというわけではありませんが、組織にとってよくない影響をおよぼす可能性があるコミュニケーションのとり方をしている医療者は、少なくないように思います。