「汗・臭い」対策で体臭美人に!
- 2017年6月30日
夏になると気になるのが汗や臭いですよね。患者さんに近づく機会が多い看護師の皆さんは何か対策を行っていますか?汗は人間にとってなくてはならないものですが、臭いが出てしまうのは嫌ですよね。今回は汗や臭いの対策方法をご紹介します。
夏になると気になるのが汗や臭いですよね。患者さんに近づく機会が多い看護師の皆さんは何か対策を行っていますか?汗は人間にとってなくてはならないものですが、臭いが出てしまうのは嫌ですよね。今回は汗や臭いの対策方法をご紹介します。
「5月病」はよく聞く話ですが、最近では社会人の「6月病」が増えはじめているのをご存じでしょうか。もちろん、この「6月病」は、看護師の世界でも例外ではありません。新人看護師はもちろんのこと、ベテラン看護師でも注意しておきたい「6月病」についてお伝えします。
看護師国家試験で頻出し、臨床現場でも役立つ重要な過去問をピックアップして実践的におさらい。”授業で習った”を”現場で活かす”に変えてスキルアップしましょう!
私は、これまでに何度か転職をした経験がありますが、どの職場においても医療者のコミュニケーション方法には共通の特徴があると感じていました。すべての人がというわけではありませんが、組織にとってよくない影響をおよぼす可能性があるコミュニケーションのとり方をしている医療者は、少なくないように思います。
病院での心理療法、心理検査、研究や、ターミナルケアでの心のケア、母子医療センターなどでのカウンセリングなど、心理職は医療機関で幅広く活躍しています。しかし、各団体の認定者の知識量や技量には差があるのが実情のため、国家資格を持つ専門職が創設されることになりました。厚生労働省は7日、公認心理師カリキュラム等検討会の報告書を公表しました。
【看護師の悩み】子どもがまだ小さく、夜勤をすることに罪悪感があります。子どもが急に発熱したり、体調不良だったりしても夜勤へ行かなければならない状況が多くなり、つらくなってきました。職場への不満はありませんが、今の働き方を続けることは難しいと感じ、家事・育児が両立できる職場への転職を考えています。ですが、新しい職場で働く勇気がなく、不安を抱えたままです。
脳外科に勤務しています。入職したてのころは、患者さんに「ありがとう」と言われることがうれしくて、看護も楽しかったのですが、最近では仕事がマンネリ気味です。 やる気もなく、「お金のため」と割り切っている私ですが、何となく罪悪感もあります。このまま看護師として働くのは患者さんに失礼なのではないでしょうか。
【看護師の悩み】この前、先輩たちが私のことを「あの人、使えない」と言っているのをたまたま耳にしてしまいました。失敗ばかりするし、仕事ができない看護師だというのは自覚しています。ただ、精いっぱい努力しているつもりでも、やっぱり認められていないんだと思うと落ち込んでしまい、立ち直り方がわかりません。
威圧的な言動をとる上司に、どのように対応をすればいいのかとまどうことはありませんか? 今回は威圧的な上司への考え方や接し方についてお伝えします。