業界ニュース情報便

vol.145

【波瑠さん出演・新月9ドラマ】夜間救急専門医の奮闘を描く!『ナイト・ドクター』注目ポイントを紹介

6月スタートの新月9ドラマの舞台は病院! 夜間救急専門の医師たちの奮闘を描く『ナイト・ドクター』の見どころをたっぷりご紹介します。

月9ドラマ 『ナイト・ドクター

    • ■放送日 2021年6月21日 スタート/毎週月曜21:00~21:54放送
    • ■出演 波瑠、田中圭、岸優太、岡崎紗絵 ・ 北村匠海 / 沢村一樹 ほか
    • ■脚本 大北はるか(『ラジエーションハウス~放射線科の診断レポート~』『グッド・ドクター』)
    • ■プロデュース 野田悠介(『アンサング・シンデレラ 病院薬剤師の処方箋』『コード・ブルー特別編-もう一つの戦場-』)
    • ■演出 関野宗紀(『ラジエーションハウス~放射線科の診断レポート~』『ハラスメントゲーム』)、澤田鎌作(『監察医 朝顔』『悪魔の手毬唄~金田一耕助、ふたたび~』)
    • ■制作・著作 フジテレビ

最新情報は『ナイト・ドクター』オフィシャルサイトをチェック!
【公式HP】https://www.fujitv.co.jp/NightDoctor/
【公式Twitter】@nd_fujitv
【公式Instagram】@nd_fujitv

夜間救急専門医=ナイト・ドクターが崩壊寸前の現代の救急医療を救う!

6月21日 月曜よる9時スタート 本編映像解禁!

“昼夜完全交代制”を試験的に導入した病院が舞台の新月9ドラマ、『ナイト・ドクター』が6月から始まります。ドラマでは夜間救急専門の医師『ナイト・ドクター』たちにスポットを当てており、医療現場での問題や主人公を取り巻く人間関係、またそれぞれの医師が抱える悩みや葛藤など、さまざまな視点で楽しめる内容になっています。

2024年度から施行される「医師の働き方改革」では、勤務医の時間外労働の上限を“原則960時間”とするなど、適用前から医療界を悩ませています。というのも、施行が目前に迫っている改革であるにもかかわらず、深刻な人手不足という問題を抱える日本の救急医療に対して、現状では革新的な対応策が見つかっていないからです。

夜間救急では慢性的な医師不足にとどまらず、救急車難民やコンビニ受診といったさまざまな問題が山積みです。さらには、経験豊富なベテランの医師が勤務したがらない夜中の医療現場では、専門外の治療ができないという事情も。そんな状況はおかまいなしに、ひっきりなしに運ばれてくる夜間の重症患者……。

この崩壊寸前の救急医療を立て直すべく、ドラマの舞台となる柏桜会あさひ海浜病院では、“365日24時間、どんな患者も断らない”医療を目指し、夜間救急専門のチーム『ナイト・ドクター』を新設することに。本作では、試験的に“昼夜完全交代制”を導入することで医者の当直を全面廃止し、勤務体系の大規模な改革を実施します。

その新しい取り組みを実施するために集められた若き5人の医師たちが、“夜の病院を守る”という重要な使命を果たすべく奮闘する姿が、このドラマの大きな見どころ。ナイト・ドクターの5人が、次第に絆を深め合い、医師として成長していく姿をリアルかつユーモラスに描く本作は、原作なしの完全オリジナル作品です。

医療現場のリアルな実情と青春群像劇が織りなすヒューマンドラマ

『ナイト・ドクター』結成のために集められた5人の医師たちは、強い志を持つ者、自分の意志とは裏腹にやってきた者、心に葛藤を抱えている者……とそれぞれの事情はあるものの、ときにぶつかり、ときに励まし合いながら命に真摯(しんし)に向き合っていきます。

主人公の朝倉美月(あさくら・みつき)は「いつでも、どんな患者でも絶対に受け入れる」という強い信念を持ち、夜間勤務専門の救急医であるナイト・ドクターに応募します。意気揚々と働き始めるも、思い描いていた理想とはかけ離れた過酷な現実が美月を待ち受けます。

美月は向上心が高く、救命に対して誰よりも熱い思いを持っています。しかし、思い入れが強い分、冷静さに欠けたり感情的になったりすることも……。また負けず嫌いで行動力があり、歯に衣着せぬ性格のため、周囲を戸惑わせることもありますが、他人の心に寄り添うことができる優しさを持ち合わせています。そんな美月の熱意は次第に周囲のナイト・ドクターの意識を変え、職場だけでなく私生活でも仲間たちを翻弄(ほんろう)していくのです。

演じるのは月9ドラマ初出演にして初主演となっり、マイナビ看護師のメインキャラクター波瑠さん。これまで多くのドラマで主演を務め、コミカルな役からシリアスな役まで幅広く演じられる俳優として活躍しています。今回、過酷な状況で命と真摯(しんし)に向き合い、自分の信念を貫く若き医師を熱演します。

ほかのキャストも、人気・実力ともに勢いのある豪華な面々が勢揃い! 田中圭さん演じる成瀬暁人(なるせ・あきと)は、かつて美月と同じ救急にいた先輩医師で、ナイト・ドクターの結成により美月と再会します。自分にも他人にも厳しいストイックな性格で、クールでドライな現実主義者である成瀬は、かつては美月と同じように患者思いの医師でしたが、あるできごとがきっかけで患者さんと距離を置くように……。しかし、美月や若い医師たちが懸命に患者に向き合う姿を間近で見るにつれ、忘れかけていた医師としての姿を思い出していきます。見失っていた人生の大切なものを取り戻していく成瀬の変化を、俳優としてさまざまな話題作に出演し、音楽番組のMCやバラエティ番組など活躍の幅を広げている田中圭さんが丁寧に演じます。

King & Princeのメンバーとして活躍中の岸優太さんが演じるのは、研修医上がりの元・内科医、深澤新(ふかざわ・あらた)です。両親を早くに亡くし、病気がちの妹の面倒をひとりで見ている深澤は、妹を元気にするために医者になったという背景を持っています。

かつて救急診療で働く同僚がハードワークのためボロボロになっている姿を見て、「救急医は絶対にやりたくない」と思っていた彼ですが、昔からお世話になっている院長のたっての願いからナイト・ドクターを引き受けることに。やる気も自信もないまま勤務に当たっていましたが、美月たちの姿勢に次第に感化されていきます。舞台などで経験を積んできた岸優太さんが、自身初の医師役を魅力たっぷりに演じます。

研修医上がりでチームのムードメーカー的存在の桜庭瞬(さくらば・しゅん)は、ロックバンドDISH//でも活躍中で、ナースぷらすにも出演いただいた北村匠海さんが演じます。明るく、人懐っこい性格の桜庭ですが、一方では自身や家族の問題を抱えているという複雑な事情の持ち主。桜庭はさまざまな科を転々としていた研修医だったこともあり、救急で運ばれてくる重症患者の処置なども経験がなく、初めての救急の現場で右往左往してしまいます。救急医に憧れながら、自分の意志ではどうにもできない事情を抱える桜庭を、北村匠海さんが繊細に演じます。

高飛車で頭の回転が早く、仕事もできるナイト・ドクター高岡幸保(たかおか・ゆきほ)を演じるのは岡崎紗絵さん。どんなに忙しくても女子力を保つための努力を怠らない幸保ですが、実は心に葛藤を抱えています。地位や名誉など、表面的なことばかりにこだわってきた彼女がに訪れる心の変化は必見です。

個性豊かな実力派俳優陣を集結させたのは、『グッド・ドクター』や『アンサング・シンデレラ 病院薬剤師の処方箋』など、さまざまな視点で医療ドラマに関わってきた野田悠介プロデューサー。ナイト・ドクターたちの葛藤や過酷な現場を、その見事な手腕で鮮やかに描き出します。

「命と向き合うことの大切さを伝えたい」豪華出演陣が集結!

病院が舞台のドラマは数え切れないほどありますが、この『ナイト・ドクター』は「夜間の救急医療の問題点」にスポットを当てています。現場で働く医師や看護師の方にとって、リアルでありながらも未来への希望を見出せる作品になるはずです。ここでは、出演者のドラマにかける思いや、野田悠介プロデューサーのコメントをご紹介します。

波瑠さん(朝倉美月 役)

「台本をとても面白く読ませていただきました。いろんな医師が躍動している印象を受け、その中にいる朝倉美月という役を演じさせていただくことが光栄な気持ちと、命を扱う作品なので、気を引き締めて挑まなければいけないなと思いました。病院が舞台ではあるけれど、ただお仕事だけを描いていくのではなく、そこにある人間関係や、それぞれがどんな思いで命と向き合っているのか、細かい人間模様も描いていけたらと思います。今大変な思いをされている医療従事者の方々、そして病院に悲しい思い出がある方もたくさんいると思います。そのような方々で苦しい状況のまま時間が止まってしまっている方がいれば、その時間を少しでも進められる、未来に背中を押してあげられるメッセージが作品に込められれば良いなと思います。日々撮影に挑んでいますので、楽しみに待っていてください」

田中圭さん(成瀬暁人 役)

「昨年も野田プロデューサーの『アンサング・シンデレラ-』に出演させていただいて、すごくすてきな作品でした。今回またご一緒することになり、“懲りないな~”と思いました(笑)。“また医療モノをやるの?”と。台本を読んで面白いなと思いましたが、医療ドラマの台本が面白いということは、撮影が大変だということも同時に伝わるんです。“懲りないな”とは思いつつ、医療モノと青春群像というバランスがとても良い作品だと思ったので、医療モノだけど医療モノではない、青春群像もあるけど、それだけではない、見たことない作品に仕上がるのではないかなと思います。コロナ禍で、命と向き合ってくださっている方がたくさんいる中で、そんな方々のことを忘れてはいけないと思います。こんな状況の今こそ、視聴者の方には、“命と向き合う”ということがどういうことなのか、僕らを通して感じてほしいし、演じている僕ら自身も良い刺激になっています。この5人の、合っているのか合っていないのか分からない関係性や、それぞれのキャラクターの行く末を楽しく見守っていただければと思います」

岸優太さん(King & Prince)(深澤新 役)

「出演のお話を聞いたときは、マネージャーさんを疑ってしまいました(笑)。まさか自分が医療ドラマに出られるなんて、夢にも思っていなかったです。月9ドラマはジャニーズの大先輩がたくさん出演されている枠なので、“ついにきた!”という気持ちと共に緊張感でいっぱいでした。メンバーに伝えたときには自分のことのように喜んでくれて、会うたびに“今日は撮影どうだった?”と気にしてくれています。この作品は、医療現場のひっ迫感、命の尊さをしっかりと伝えながら、1人が悩んでいるときはチームでフォローをする5人の絆も細かく描かれていて、さまざまな視点で刺激を受けられるドラマになっています。お医者さんの役を演じ、おこがましいですが、体感させていただくことで、日々奮闘されている医療従事者の方々への感謝の気持ちが自分の中で大きくなっていくのを感じています。その思いを大切にしながら撮影に臨んでいきたいです」

北村匠海さん(桜庭瞬 役)

「今は医療というものが僕たちにとって、これまで以上に近い存在になっていると思います。実際に、医療従事者の方々が戦っている姿を、この作品を通して、そして僕らを通して何か伝えられたら、少しは貢献できることがあるかもしれないと思い、作品に挑んでいます。演じていてナイト・ドクターというのはとても過酷な現場だと感じます。この作品の特徴だなと思ったのは、患者さんの処置が終わり、スタッフステーションの窓から見えるのが朝日なんですよね。昇ってくる朝日を見て、張り詰めていた表情から、“あ~終わった”とほっと一息つく表情まで、細部がきちんと描かれている作品だなと思います。医療ドラマとしての面白さもたくさんありつつ、個性豊かでキャラクターの立った5人が織り成す会話劇も見どころで、そんな5人のヒューマンストーリーも楽しんでいただけたらと思います」

岡崎紗絵さん(高岡幸保 役)

「人の命に直接関わる職業なので、台本を読んでいて気が引き締まりました。夜間専門の医者というのがあってもいいのか、そういったことを提示している作品でもあり、私自身が初めて救急医療や医者の働き方について向き合うので楽しみでもあります。コロナ禍の今、医療現場はとても大変な時期で、医療従事者の方にも、そうではない方にも、大変な時期だからこそ届くもの、伝わるものがあるのかなと思い、見た方が前向きになれる作品になればと思いながら演じています。ナイト・ドクターになった5人にはそれぞれいろいろな思いや事情があるので、そんな5人の成長を見届けていただけたらと思います」

野田悠介プロデューサー

・企画意図

「“誰もが働きたくない夜間の救急に集まった5人の医師たち。なぜ彼らはここで働くことを選んだのか”。2024年に医師の働き方改革が施行される中、救急医の人手不足を解消する革新的な対策がないことを知り、今回の『ナイト・ドクター』を企画しました。実際の病院では、当直は新米の医師に押し付けられる場合が多く、腕のある一流の医師ほど、夜中にわざわざ働きたがらないのが現状です。ただ、患者さんは昼も夜も問わず運ばれてきます。夜間専門の医師がいれば、昼夜を交代制にし、労働時間と夜の病院を守ることができます。夜の病院で戦う彼らを通して、夜間救急の過酷さも少しでも伝えられたらと思っています。そして医師としての側面だけではなく、1人の人間として、病院以外の物語も紡いでいきます。夜の病院で出会った彼らの、友達でも家族でもなく、ただの同僚とも少し違う、5人の青春群像劇にもご注目下さい!」

・キャスティングについて

「このドラマを盛り上げるべく、今をときめく素敵な5人に集まっていただきました! 波瑠さんは美月のような内に秘めた芯の強さと優しさを感じ、努力してもかなわない現実があっても、それを跳ね返し、貫き通す信念を表現していただけると思いました。田中圭さんは『アンサング・シンデレラ-』に引き続き、ご一緒できて本当にうれしいです。成瀬という口が悪く、技術にしか興味がなく一筋縄ではいかない人物をどう表現していただけるか楽しみです。岸優太さんは深澤と似たような天然さやピュアさを合わせ持っていると思い、歳の離れている妹の優しい兄の一面と、医師としての未熟さを等身大で演じていただけると思いました。北村匠海さん演じる桜庭は、人懐っこい性格でムードメーカー的存在だが、心に“ある陰”を抱えています。明るさの中に、人には見せない諦めにも似た感情を抱える桜庭を、北村さんなら演じ分けていただけると思いました。岡崎紗絵さんは、幸保のような可愛らしさとクールさを合わせ持ち、仕事も私生活も一流でいたい勝ち気な女性を表現していただけると思いました。それぞれ個性豊かなキャラクターを、この5人ならば体現していただけると感じお願いをしました。医師として、1人の人間として、どう成長していくのか。夜の病院で戦う5人の青春群像劇、ぜひご期待ください」

文/ライター 野口 燈

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  92. vol.56 過酷さ増す看護師の労働環境/他
  93. vol.55 犯人は患者さん!? 身近にせまる「看護師ストーカー」
  94. vol.54 コミュニティナース/護身術
  95. vol.53 学費と給料から考える、看護師のコスパ
  96. vol.52 医療現場の未婚化加速/他
  97. vol.51 准看護師の応募者が減少/夜間巡視を助けるライト
  98. vol.50 看護協会が提言する「病院で働く看護職の賃金のあり方」とは?
  99. vol.49 新卒看護師育成で定着率アップ/特定行為に係る看護師の研修制度
  100. vol.48 和歌山県・看護学部新設/週1時間から働ける
  101. vol.47 保育所整備などで働く看護師をサポート/養成課程を一部共通化
  102. vol.46 看護師の「9割超」が身体、精神の疲労を訴える/「高学歴看護師」が増加
  103. vol.45 「災害ナース」の事前登録制度が開始/看護師教育の年限4年を要望
  104. vol.44 看護師の離職率/求人倍率最高も、ミスマッチで就職には繋がらず
  105. vol.43 看護師の「夜勤72時間ルール」が変わる
  106. vol.42 診療報酬改定は看護現場に直結! 超高齢化社会到来で変わる看護師ニーズ2
  107. vol.41 診療報酬改定は看護現場に直結! 超高齢化社会到来で変わる看護師ニーズ1
  108. vol.40 15年連続年休取得の割合50%割れ/他
  109. vol.39 2016年度診療報酬改定 看護師への影響は/他
  110. vol.38 入院患者の満足度、過去最高に/他
  111. vol.37 がん細胞を分離・回収する装置開発/他
  112. vol.36 卵巣がん新薬、腫瘍消失効果確認/他
  113. vol.35 X線胃がん検診、当面は「毎年も可」/他
  114. vol.34 脂肪肝治療のカギとなる物質発見/他
  115. vol.33 災害医療分野の人材養成プログラム開始/他
  116. vol.32 心臓マッサージに新提言/他
  117. vol.31 看護師の届出制度について/他
  118. vol.30 人工血液の臨床試験開始/他
  119. vol.29 糖尿病の貼り薬、開発か/他
  120. vol.28 SOSを発信できるアプリ開発/他
  121. vol.26 「心の病」労災認定、過去最多/他
  122. vol.27 痰の自動吸引システム開発/他
  123. vol.25 准看護師から看護師への道広がる/他
  124. vol.24 新型出生前診断、35歳以下でも判定可能か/他
  125. vol.23 肥満による乳がんのリスク2.25倍に/他
  126. vol.22 認知症ケアの「ユマニチュード」とは?/他
  127. vol.21 血管の位置を確認できる装置、開発/他
  128. vol.20 医療器具使用履歴を「刻印」で簡単管理/他
  129. vol.19 「舌下免疫療法」公的保険対象に/他
  130. vol.18 世界初、精神疾患に関わる遺伝子の働きが明らかに/他
  131. vol.17 生理的なプロセスで眠りをもたらす睡眠薬/他
  132. vol.15 PNSの導入で新たな課題が浮き彫りに/他
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  134. vol.14 突発性難聴に対する新たな治療方法が明らかに/他
  135. vol.13 針なし注射器の開発に成功。実用化への期待高まる/他
  136. vol.12 看護職員の7割以上が疲労感、3割が「切迫流産」に/他
  137. vol.10 アルツハイマー病、一滴の血液で診断可能に/他
  138. vol.11 看護職員の腰痛訴え85%以上に/他
  139. vol.06 特定行為にかかわる看護師の研修制度、検討事項も多く/他
  140. vol.08 感情の表現力の低下が、燃え尽き症候群を引き起こす/他
  141. vol.09 スマートフォンで患者の危険を素早く察知/他
  142. vol.05 「勤務編成の基準」ガイドライン策定の実現について/他
  143. vol.07 見舞い用の花、持ち込み禁止の見直しも/他
  144. vol.04 日本での外国人看護師の受け入れ条件は厳しすぎる?/他
  145. vol.03 診療報酬改定をきっかけに病院の大リストラがはじまる/他
  146. vol.02 いま問われる、男性看護師との円滑なコミュニケーション/他
  147. vol.01 注目される「看護専門外来」は、高度化する医療を支える礎に/他