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武田総合病院が開院したのは1976年。その3年後には総合病院としての指定を受けています。現在は以来40年以上にわたり、中核病院として京都市伏見区東部の地域医療を支えてきました。現在では救急医療センターやICUCCUを構える24時間の救急医療体制を整え、26にも及ぶ診療科目と専門外来、消化器センター、糖尿病センター、総合リハビリセンターを設置。それらに加え、疾病予防センターや血液透析センター、訪問看護ステーションも併設しながら患者さんの信頼と期待に応えています。また「がん診療拠点病院」に指定されており幅広いキャリアパスがございます。残業は月平均2.2時間、希望休5OK、直営の託児所、時短勤務を含む複数のシフト、大規模グループならではのキャリアパスなど、職員たちが長く快適に働ける環境づくりにも力を入れ、ワークライフバランスの両立を推進している点も大きな特長。認定看護師や特定行為修了、NSTほかの資格取得の費用を病院が支援するなど、学ぶ意欲を応援する制度も充実しています。

医療法人医仁会武田総合病院
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武田病院グループ全体で推進している働き方改革により、残業時間の削減や有給取得率の向上に成功している武田総合病院。勤務調整により、夜勤負担の軽減や、勉強会や委員会活動も時間内で対応できるようにしています。最前線で活躍する看護師たちへの成長支援も特長の一つで、やりがいとキャリアアップにつながる教育プログラムが充実。認定看護師が13領域 19名、そのうち特定認定看護師が4名、資格取得に向けて受講中の方が8名在籍しています。(2021年10月現在)取得までに年数のかかる資取得格にチャレンジされる方が多いことは、腰を据えて長く働ける環境であることの裏付けでもあります。言うならば「ワークライフバランスを保ちながらスキルアップ出来る病院」です。 また、若い看護師からベテラン看護師まで幅広い世代の人材が活躍しており、チームワークは良好。互いを助け合う風土が育まれているため、新たに入職する方も不安や戸惑いを感じることなく職務に取り組むことができます。院内保育所の設置をはじめとして子育て支援にも意欲的で、その点でも安心して長く働ける病院です。

医療法人医仁会武田総合病院

医療法人医仁会武田総合病院

設立
1967年7月
所在地
京都市伏見区石田森南町28-1
従業員数
1025人(医師:265人、助産師:9人、看護師:338人、准看護師:16人、事務系職員:171人、その他の医療スタッフ:182人)※2021年9月時点
企業の特色
武田総合病院は、1976年に、開院、79年に総合病院指定を受けました。以降、40年間にわたり、伏見区東部の中核病院として、地域医療を支えて います。現在では、救急医療センター、ICU・CCUを構える24時間の救急医療体制、26の診療科目と26の専門外来、消化器センター、糖尿病セン ター、総合リハビリセンターを配置。さらに疾病予防センター、血液透析センター、訪問看護ステーションを併設しています。
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